【FF14】忍者スキル回しのお話「ララ忍者的スキル回し:初級編②」

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※記事には4.x以前のスキル内容が含まれています。

(`・ω・´)こんにちわ!ララ忍者です!!

週の始まり月曜日、明日は火曜リセ日!1週間があっと言う間です。明日12日はメンテナンスも入ってパッチ4.18にアップデートされるみたいですが、内容の情報があまりないところをみると、武器や装備取得の緩和とか不具合の修正が主なのでしょうか?豆柴さんも緩和してくれないかな・・・(笑)そんな期待もしながらララ忍者はエオルゼアをウロウロしています。さて今回のララ忍者的スキル回しは「初級編②」です。初級編で覚えた基本的な流れに色々組み合わせていこうと思います。「初級編」は【FF14】忍者のスキル回しのお話「ララ忍者的スキル回し:初級編」をご覧下さい!

 

 

初級編のおさらいでっス!

前回は次の2つの流れを紹介しました。

①【双刃旋】→【風断ち】→【旋風刃】→【ぶんどる】→【喉斬り】

②【双刃旋】→【風断ち】→【旋風刃】

レベル30までに覚えるスキルを使って、①は「ぶんどる」のリキャストが回復する度に、②は基本的な攻撃パターンのスキル回しです。ここにレベル12で習得する【終撃】を加えると更にダメージアップに繋がります。終撃は、対象のHPが20%以下になったら使うことが出来るので、リキャストが回復する度に入れていくといいと思います。スキル発動後は一瞬その場で停止するっぽい時間があるので、敵の攻撃やAoE(範囲エフェクト)には少し注意が必要かもしれません。

 

レベル38で覚える【影牙】は意外と役に立つ・・・

レベル30に到達すると「忍術」が使えるようになるのですが、そのお話はまた別の機会に・・・。次いで覚える斬撃系のウェポンスキルはレベル38の【影牙】になります。影牙は風断ちからのコンボを繋ぐと、対象に一定時間の継続ダメージと斬耐性を10%減少させるという2つの効果があります(共に効果時間は21秒)。なのでララ忍者的にはバトルの一番はじめに入れるようにしています。影牙を覚えてからは、

①【双刃旋】→【風断ち】→【影牙】→【ぶんどる】→【喉斬り】

②【双刃旋】→【風断ち】→【旋風刃】

③【双刃旋】→【風断ち】→【影牙】

の2つの流れが基本的なスキル回しの流れになり、①はバトルのはじめに入れて②と③を交互に繰り返し、ぶんどるのリキャストをみて①を入れるというパターンになっています。あ、もちろん敵のHPが20%切ってからの終撃は忘れませんよ!

 

今回のまとめ・・・

今回は【影牙】を組み合わせたスキル回しをご紹介しました。前述した②と③を交互に繰り返すのはちょっと無駄な動きかな?とも感じがちかもしれませんが、影牙の効果をバトル中に維持するということを考えて、効果時間が切れるのを待たず単純に交互に使うスキル回しをしています。フィールドなどのバトルではそこまで影響無いかもしれませんが、ボスバトルやパーティー戦、長期戦では敵に対するデバフ効果も大事ですからね!デバフ欄をマメに確認出来る余裕が出来ればいいのですが、なんせ焦り症なので(笑)それではまた!にんにん♪

 

 

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